七つ釜(佐賀県唐津市)
2002年2月中旬撮影
| 七つ釜は佐賀県東松浦半島の土器崎にあります。溶岩台地でできた半島の先端が玄海の荒波で海食を受け、高さ3メートル、奥行き110メートルの洞窟を形成しました。満潮のときは観光船が洞窟内に入ることができます。糸島の芥屋の大門と同じように玄武岩の柱状節理があらわれています。 |

七つ釜。手前の白い岩が沢山の棒のようになっているのが柱状節理。


象の鼻

眼鏡岩。左のほうに眼鏡のフレームのように穴があいています。(写ってない!)

懐かしの糸島半島。中央にツインピークのように見えるのは姫島(左)、可也山(右)。

七つ釜

落ちたら多分…助かりません(^^;)